檜枝岐大根、ど根性檜枝岐大根を比べてみた

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みなさんこんにちは野菜先輩です今日はですね、【檜枝岐大根】と【ど根性檜枝岐大根】を比較したいと思います。

檜枝岐大根とは

檜枝岐で育てている大根の種をもらって育てた大根なので檜枝岐大根と読んでいますが正式名称は不明です。代々檜枝岐で育てられている大根だそうです。

ど根性○○とは

檜枝岐大根は本来、紫色。でも白くなるのがあるので白い大根の種は処分。

ブロックの間に処分した大根の種が育ちそれをど根性と名付けました。 ど根性の定義は畑に植えずブロック塀の間に処分した種が勝手に育つことがありその育ったものをど根性○○って勝手に野菜先輩が名付けます。

前置きはこれくらいで早速写真紹介

まずは通常の檜枝岐大根

こんな感じで意外とサイズは小さいですね!

次にブロック塀の間に生えていたど根性檜枝岐大根がこちら↓

こんな感じで全体的にシワがあり割れてしまっています。ですが、比較するとサイズ的には同じぐらいなのでブロック塀の間で育った割にはかなり良い出来だとおもう〜

大根は割れてかたそうですが、葉の勢いがよく、生きる強さを感じます。

最後に

そんな感じでど根性檜枝岐大根と檜枝岐大根の紹介でした!

それではそれでは次のブログでお会いしましょうバイバイにゃ〜〜

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